レッスン・家庭教師の合意書テンプレート
続けて受けるレッスンの、料金・キャンセル・やめ方の取り決め。
無料・登録不要で閲覧できます
レッスンの提供に関する合意書(ひな形)
「◯」の部分を埋めて使います。甲・乙は当事者(実名・住所は署名欄に入ります)。一般的な例文であり、法的助言ではありません。
甲は乙に対し、下記のレッスン(以下「本件レッスン」という)を提供し、乙はこれを受講する。 内容: ◯ 1回あたりの時間: ◯分 実施の場所・方法: ◯ 第1条(回数と日時) 本件レッスンは、◯年◯月から毎月◯回行い、各回の日時は甲乙が事前に合意して定める。 第2条(料金と支払方法) 料金は1回あたり金◯円とし、乙は当月分をまとめて毎月◯日限り、甲が指定する下記の銀行口座へ振り込む方法により支払う。振込手数料は乙の負担とする。 振込先: ◯銀行 ◯支店 普通 口座番号◯(名義: ◯) 第3条(キャンセルと振替) 参加できないときは、実施予定日時の◯時間前までに相手方へ連絡する。この連絡なく実施されなかった回の料金は、乙の負担とする。連絡があった回は、甲乙が合意した日時に振り替える。 第4条(解約) 甲および乙は、◯日前までに相手方へ通知することにより、本合意を解約できる。支払済みで未実施の回の料金は、甲が乙へ返金する。
このひな形で合意書を作る
ひな形が入った状態で作成画面が開きます。当事者全員が SMS・身分証明書で本人確認して署名し、確定した合意書が残ります。
紙やメモではなく Twosure で残す理由
- 当事者全員が本人確認(SMS・身分証明書)してから署名するので、「書いたのは自分じゃない」と言われにくい。
- 確定後はアプリから書き換えられない。検証リンクを渡せば第三者もその内容を確認できる。
- 対面で会わなくても、スマホだけで約5分で確定できる。