1分でわかる使いかた(動画)

個人間の約束を、スマホで合意書に。

約束の内容を書いて、相手にリンクを送るだけ。お互いがスマホで本人確認して署名すると、約5分で合意書ができあがります。

アプリのインストール不要 ・ スマホのブラウザで完結(Google ログインを使用)・ 20言語対応控えを見る

たとえば、こんな約束に

お金の貸し借り

金額と返済期日を、お互いの署名つきで残せます。

ネットで知り合った相手との取引

フリマや SNS の直接取引でも、相手をたどる手がかりを残せます。

しごと・暮らしの取り決め

副業の報酬、費用の分担、示談の支払いなどの条件を残せます。

テンプレートを見る

使いかたは、3ステップ

あなたが作って送る。相手は届いたリンクを開いて署名するだけ。

  1. 1あなた

    書く

    走り書きで OK。AI が条文の体裁に整え、足りない条件は穴埋めで確認します。テンプレートから始めても。

  2. 2あなた

    招待リンクを送る

    LINE でもメールでも、いつもの連絡手段で。相手はスマホのブラウザで開くだけで、アプリは要りません。

  3. 3全員

    それぞれ本人確認して署名

    各自が全文を読み、SMS 認証(身分証明書レベルは+書類と顔照合)を済ませて署名します。全員そろったら、あなたが確定して完成です。

手元に残るのは、この2つ

1

読める合意書

走り書きでも、AI が「誰が・誰に・何を・いつまで」の条文に整えます。全員が全文を読んで署名し、確定した後は誰も変更できません。

2

相手をたどる手がかり

署名には本人確認が必須です。SMS 認証なら相手が使っていた電話番号が、身分証明書レベルなら書類の氏名・住所と顔照合の結果が記録に残ります。

見本

本人確認の強さと料金

  • ふだんの貸し借り・約束ごとに

    L2 · SMS(電話番号)認証

    残る手がかり: 相手が使っていた電話番号(回線種別も判定)

  • 金額が大きいとき・会ったことのない相手に

    L4 · 身分証明書・顔照合(eKYC)+SMS認証

    残る手がかり: 身分証明書の氏名・住所と、顔照合の結果

よくある質問

相手に用意してもらうものは?

スマホと Google アカウント、SMS を受け取れる電話番号だけです(身分証明書レベルでは、加えて本人確認書類)。相手側に料金はかかりません。

内容はあとから直せますか?

直せません。作成した時点で内容が確定し、以後は誰も変更できません。「全員が同じ文面を読んで署名した」と言える状態を守るためです。

確定した合意書は誰が見られますか?

記録ページは、リンクを知っている人だけが開けます。第三者に示せるよう、確定後は氏名など本人確認の記録も載ります(その公開には、署名の前に全員の同意を確認します)。

相手が海外にいても使えますか?

使えます。SMS 認証は各国の電話番号に対応し、画面は20言語からそれぞれが選べます。送るのはリンクだけなので、会えない相手とも締結できます。

次の約束から、「言った・言わない」をなくす。

確定まで約5分

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