個人間の合意書サービス

「言った・言わない」になる前に。
約束を、本人確認つきの合意書に。

走り書きから AI が合意書を整え、相手に送るのは招待リンク1本。全員がスマホで本人確認して署名し、約5分で確定します。

アプリのインストール不要 ・ スマホのブラウザで完結(Google ログインを使用)・ 12言語対応控えを見る

口約束のままだと、こうなる

お金の貸し借り

「来月返す」を信じて貸したのに、返済が止まる。金額も期日も示せるものがなく、記憶と記憶の水掛け論になる。

ネットで知り合った相手との取引

フリマや SNS の直接取引。相手の本名も住所も知らないまま先に渡してしまい、連絡が途絶えるとたどる手がかりがない。

しごと・暮らしの取り決め

副業の報酬、ルームシェアの費用分担、示談の支払い。条件があいまいなまま始まり、それぞれの記憶だけが残る。

だから Twosure は、この2つを残します

読める合意書

走り書きでも、AI が「誰が・誰に・何を・いつまで」の条文に整えます。全員が全文を読んで署名し、確定した後は誰も変更できません。

相手をたどる手がかり

署名には本人確認が必須です。SMS 認証なら相手が使っていた電話番号が、身分証明書レベルなら書類の氏名・住所と顔照合の結果が記録に残ります。

できあがるのは、この1枚

見本

走り書きから、AI がこの体裁に整えます。26種のテンプレートから始めても。

署名欄がそのまま本人確認の記録になります。SMS 認証した電話番号、身分証明書レベルなら書類の氏名・住所と顔照合の結果まで。

締結印の QR からは検証ページが開き、この紙面と突き合わせて本物かを確かめられます。

確定した後は誰も内容を変更できません。第三者に見せられる共有リンクができ、印刷してそのまま PDF でも残せます。

使いかたは、4ステップ

あなたが作って送る。相手は届いたリンクを開いて署名するだけ。

  1. 1あなた

    書く

    走り書きで OK。AI が条文の体裁に整え、足りない条件は穴埋めで確認します。テンプレートから始めても。

  2. 2あなた

    招待リンクを送る

    LINE でもメールでも、いつもの連絡手段で。相手はスマホのブラウザで開くだけで、アプリは要りません。

  3. 3全員

    それぞれ本人確認して署名

    各自が全文を読み、SMS 認証(身分証明書レベルは+書類と顔照合)を済ませて署名します。2〜5人まで、離れていても。

  4. 4あなた

    確定

    全員の署名がそろったら、想定した相手かを確かめて確定。赤い締結印つきの記録ページが残ります。

本人確認の強さと料金

  • L2 · SMS(電話番号)認証

    ふだんの貸し借り・約束ごとに

    残る手がかり: 相手が使っていた電話番号(回線種別も判定)

  • L4 · 身分証明書・顔照合(eKYC)+SMS認証

    金額が大きいとき・会ったことのない相手に

    残る手がかり: 身分証明書の氏名・住所と、顔照合の結果

よくある質問

相手に用意してもらうものは?

スマホと Google アカウント、SMS を受け取れる電話番号だけです(身分証明書レベルでは、加えて本人確認書類)。相手側に料金はかかりません。

内容はあとから直せますか?

直せません。作成した時点で内容が確定し、以後は誰も変更できません。「全員が同じ文面を読んで署名した」と言える状態を守るためです。

確定した合意書は誰が見られますか?

記録ページは、リンクを知っている人だけが開けます。第三者に示せるよう、確定後は氏名など本人確認の記録も載ります(その公開には、署名の前に全員の同意を確認します)。

相手が海外にいても使えますか?

使えます。SMS 認証は各国の電話番号に対応し、画面は12言語からそれぞれが選べます。送るのはリンクだけなので、会えない相手とも締結できます。

次の約束から、「言った・言わない」をなくす。

確定まで約5分

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