不用品の無償譲渡の合意書テンプレート
引っ越しなどで家具・家電をゆずるときの、引渡しと引き取られない場合の取り決め。
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物品の無償譲渡に関する合意書(ひな形)
「◯」の部分を埋めて使います。甲・乙は当事者(実名・住所は署名欄に入ります)。一般的な例文であり、法的助言ではありません。
甲は乙に対し、下記の物品(以下「本件物品」という)を無償で譲渡し、乙はこれを譲り受ける。 物品名: ◯ 状態: ◯ 第1条(引渡し) 甲は乙に対し、◯年◯月◯日までに、◯において本件物品を引き渡す。運搬の手配と費用は、◯の負担とする。 第2条(現状有姿) 本件物品は現状有姿で引き渡す。乙は、引渡しの後、本件物品の状態を理由として甲の責任を問わない。 第3条(引取りがない場合) 乙が第1条の期限までに本件物品を引き取らないときは、甲は本件物品を処分でき、処分に要した費用を乙へ請求できる。
このひな形で合意書を作る
ひな形が入った状態で作成画面が開きます。当事者全員が SMS・身分証明書で本人確認して署名し、確定した合意書が残ります。
紙やメモではなく Twosure で残す理由
- 当事者全員が本人確認(SMS・身分証明書)してから署名するので、「書いたのは自分じゃない」と言われにくい。
- 確定後はアプリから書き換えられない。検証リンクを渡せば第三者もその内容を確認できる。
- 対面で会わなくても、スマホだけで約5分で確定できる。