物の貸し借りの契約書のテンプレート(物品の貸し借り)
物を貸すときの、使いみち・返却期限・壊した/失くしたときの取り決め。
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物品の貸借に関する合意書(ひな形)
「◯」の部分を埋めて使います。甲・乙は当事者(実名・住所は署名欄に入ります)。一般的な例文であり、法的助言ではありません。
甲は乙に対し、下記の物品(以下「本件物品」という)を無償で貸し渡し、乙はこれを借り受けた。 物品名: ◯ 状態: ◯ 第1条(使用目的) 乙は、本件物品を◯のためにのみ使用し、第三者に貸与しない。 第2条(返却) 乙は甲に対し、◯年◯月◯日までに、◯の方法により本件物品を返却する。 第3条(費用負担) 本件物品の使用に通常必要な費用は、乙の負担とする。 第4条(毀損・紛失) 乙の責に帰すべき事由により本件物品が毀損または紛失したときは、乙は甲に対し、修理に要した費用または金◯円を上限とする損害を賠償する。 第5条(返却の遅延) 乙が第2条の期限までに返却しないときは、甲は本件物品の返還と、返却までの間に生じた損害の賠償を求めることができる。
このひな形で合意書を作る
ひな形が入った状態で作成画面が開きます。当事者全員が SMS・身分証明書で本人確認して署名し、確定した合意書が残ります。
紙やメモではなく Twosure で残す理由
- 当事者全員が本人確認(SMS・身分証明書)してから署名するので、「書いたのは自分じゃない」と言われにくい。
- 確定後はアプリから書き換えられない。検証リンクを渡せば第三者もその内容を確認できる。
- 対面で会わなくても、スマホだけで約5分で確定できる。